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ご無沙汰しておりました

 投稿者:HAZUKI  投稿日:2009年 4月 2日(木)00時31分35秒
  コメントをありがとうございました。リンクのアドレス変更完了しました。
どうしていらっしゃるのかなと思っていました。お元気そうで良かったです。
クロフツは未読作品を手に入れる機会もなく、随分遠ざかっていましたが、またこちらでtomsaiさんの感想を読めると思うと嬉しいです。
 
 

名古屋!

 投稿者:ちろたんメール  投稿日:2007年 9月 6日(木)21時11分57秒
  しばらくです。生きていそうなので(笑)、まずは一安心です。
良かった良かった。
ニュージー君なので、名古屋くんだりでは、ビックリしませんよ(笑)。
東京に帰るときはぜひ!!
 

帰ってきたのだが・・・。

 投稿者:店主。  投稿日:2007年 9月 1日(土)09時22分17秒
  ちろたんさん、おひさしぶりですm(__)m
 すっかりご無沙汰しております。
 更新も1回更新したまま・・・しかも、今わたしは名古屋にいます;;
 単身赴任です。
 ネット環境もままならず、遠方のネットカフェを利用せざるをえない状況です。
 生きていれば、いつかお会いできますよね!その日まで、また。
 

(無題)

 投稿者:ちろたんメール  投稿日:2007年 7月 8日(日)15時45分23秒
  生きていましたか(笑)。
良かった良かった!
 

私は帰ってきた。

 投稿者:店主。  投稿日:2007年 6月20日(水)21時24分12秒
   ご無沙汰しました。  

おーーーーい

 投稿者:ちろたんメール  投稿日:2006年 8月14日(月)21時08分43秒
  生きてるかーー。
どーしたの?
 

げんき~?

 投稿者:ななたん  投稿日:2006年 7月24日(月)13時09分1秒
  パソコン、まだ直らないのですか?
忙しいのかな?
 

「ジョーゼフ・フレンチ」に決めました

 投稿者:HAZUKI  投稿日:2006年 6月14日(水)06時45分2秒
  tomsaiさん、おはようございます。
フレンチのスペルをお教えいただき、ありがとうございます。お手数をおかけしてすみませんでした。
私、J.Fがフルネームだとばかり思っておりました。なので、ジョージフとかジョジフとかジョゼフとか、いろいろ訳されているファースト・ネーム(クリスチャン・ネーム)の綴りがとても知りたかったのです。ひょっとしてミドルネームなんかもあったのでしょうか。とにかく私は、
Joseph French
この綴りを知ることができただけでとても嬉しかったです。
なのになんと発音まで!
本当にありがとうございました。嬉しかったです。聞きました。確かにジョーゼフっぽいですね。

Joseph という名前は美術ではイエスの養父、すなわち聖母マリアの夫である「ヨセフ」と訳されているのですが、発音を聞いた限り、やはり「ジョーゼフ」と書くのがしっくりくるな、と思いました。

手元にある美術用語事典では、このスペルはラテン語で「ヨセフ」、フランス語で「ジョゼフ」、ドイツ語では「ヨーゼフ」、そして英語では「ジョーゼフ」とされている(訳されている)ので、われらが Joseph French も、やっぱ日本語では「ジョーゼフ・フレンチ」かな、という思いを強くしました。

なので、創元文庫で見かけた「ジョー・フレンチ」、という呼び方には、いっそう親しみを覚えます。
このスペルと発音からすると、愛称は絶対「ジョー」だよな、と一人ニヤニヤしております。

スペルと発音をお教えいただき、ありがとうございました。とても嬉しかったです。
それと拙記事へもコメントを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
 

Re:フレンチの人間らしさ

 投稿者:店主。  投稿日:2006年 6月12日(月)20時47分25秒
  HAZUKIさん、こんばんわ。
 今夜、いよいよサッカー初戦ですね。
 さて。

>フレンチのフルネームのスペルをお教えいただけないでしょうか。

 Joseph French だそうです。あいにくと私が持っているクロフツ本には、フルネームが載っていませんでした(たしかフルネームが載っているのは、『フレンチ警部最大の事件』だけだったかと・・・)。ネットで調べたら、ありました。

 発音は・・・
http://eiwa.excite.co.jp/sounds/NEW_EJJE/001355511752.wav
ジョーゼフっぽいですね(もしくは「ジョーゼッ(フ)」)。
 尚、XPなら、「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンド、音声およびオーディオデバイス」→「音声認識」と進み、「次のテキストを使って、音声を再生する」の下記項目欄に「Joseph French」と書き込み、「音声の再生」を押すことで確認することもできます。

 では、早速、HAZUKIさんの「クロイドン」評を読みに行きます♪
 

フレンチの人間らしさ

 投稿者:HAZUKI  投稿日:2006年 6月12日(月)00時44分39秒
  tomsaiさん、こんばんは。
フレンチの肩書きについて調べていただけたなんて!恐縮です、ありがとうございます!
そうだったんですか~『黄金の灰』のときも首席警部だったのですね。スッキリしました~。
翻訳された当時では階級の呼び方が統一されていなかったのではないかというご指摘にすこぶる納得いたしました。
いろいろと教えていただき、ありがとうございます。嬉しかったです。

あの、そこで、といってはなんですが、ぜひともお訊ねしたいことがあるのです。
フレンチのフルネームのスペルをお教えいただけないでしょうか。

翻訳では訳者によってジョージフとかジョジフとかジョゼフとか、これもまったく統一されておりませんので、とても気になっているのです。
そして tomsaiさんは、そのスペルを、カタカナ語の日本語でならどう呼んだほうが(書いたほうが)しっくりくると思われますか?
その辺のところも併せて、ご意見をお聞かせいただければ嬉しいです。

それから『ヴォスパー号の遭難』の感想、拝読いたしました。
残念ながら持っていないのですが、面白そうですね~!船にまつわる話は好きですし、何より tomsaiさんが書いて下さったフレンチの心情に興味をそそられました。

知り合いの探偵の死体を発見して捜査の突破口になると喜ぶ自分を嫌悪するフレンチ。
うーん、そんなフレンチだから好きだよ~と言いたいです。

>登場人物たちは、事件が及ぼす人間関係の亀裂に心を痛め、探偵たちは事件を全身で受け止め、悩める存在となるのです。
>クロフツもまた、同業者たちのその転換期に立会い、自らもまたその時期に来ていると感じていたのではないでしょうか。
 なるほどと思いました。あれこれ趣向の違う作品を書いたクロフツという作家は、時代の流れというものにとても敏感な作家だったように私も思います。

私にとって、フレンチは「最大の事件」のときから、とても人間的な探偵でしたが、読み進めていくうち、確かに もっともっと人間として深められた描かれ方をされていったように感じました。
tomsaiさんとお話しすることによってますますフレンチが好きになっていきます(^^)

それと、「クロイドン」について書きましたので、そのページのアドレスを貼らせていただきました。お時間のあるときにでもご覧いただければ幸いです。

http://combat.blogzine.jp/heritage/2006/06/post_13a3.html

 

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