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 投稿者:あみ  投稿日:2016年 6月22日(水)00時52分53秒
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非常にカンタンにセフレが作れます!

 投稿者:H2014販売開始!  投稿日:2014年 1月18日(土)14時03分0秒
返信・引用
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 投稿者:「2014」販売開始  投稿日:2013年10月31日(木)12時15分57秒
返信・引用
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我ながら怪しい!と思ってしまいますが、これが10年以上、出会い
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 投稿者:ネット恋愛の達人  投稿日:2012年11月21日(水)13時29分27秒
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 投稿者:舐め犬  投稿日:2010年11月12日(金)00時33分29秒
返信・引用
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下の

 投稿者:名無し  投稿日:2010年11月11日(木)22時47分39秒
返信・引用
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 投稿者:nobueメール  投稿日:2010年11月10日(水)11時41分22秒
返信・引用
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  貴方との出逢いを

    待っています・・・♪

詳しくは、

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 未成年の方は、ごめんなさい。
 

・・・少年達に犯される日々・・・第2幕 ②

 投稿者:変棒王  投稿日:2009年10月23日(金)23時36分41秒
返信・引用
  「今日はどうしましょう?一応、お浣腸も済ませてあるし、一通り出来ますけど」

母は媚びを含んだ目で問う。下手に出ているのは、自分が支配される側にある事を
しっかり認識しているからだった。ちなみに浣腸は肛門姦をする為に、あらかじめ
済ませておくのがマナーとして、精液便所たる母に課せられている。

「そうだな。普通にやるのも飽きたし、ちょっと変化が欲しいな」

誠が居間を見回すと、部屋干しをする際に使う洗濯ロープが吊ってあった。

ここしばらく天気が悪いので、母が時々、使っているのか随分、なめされた感じである。

「これを使おう」

直径一センチほどのロープを引き絞り、泉は笑った。

母はその様を見て即座に何をするかに気がつき、ぽっと頬を染めた。

「お縛りになるのね」

「察しがいい。ブラジャーを外しな」

誠はロープをパンと鳴らし、母へ迫った。

はたして母はブラジャーを外し、後ろ手を誠に預けた。そこを起点にロープが手首を
決め、鎖骨を通って脇の下に回り、大ぶりな乳房をギュッと締め上げた。

ちょうど、乳房をロープが上下に挟むような形である。

「きつくないか」

「ええ・・・でも、何だか怖い・・・」

普段、誰に戒められる事も無く、自由にしている身であれば、拘束されるという事がどれ
ほど恐ろしいか。

しかし、性に対して貪欲な五人の悪童に囲まれる母にしてみれば、
この戯れは、新しい被虐へのステップでもある。

ロープは腰を縛った所で、足りなくなった。
誠はまあいいと呟いてから縄尻を取り、
上半身にロープを食い込ませる母の体を見る。

「こういう事は初めてか?」

「はい、SMって言うんでしょうか・・・経験ありません・・・」

母は汗で頬にへばりついた乱れ髪を直す事も出来ず、悲しそうな表情をした。

このように戒められ、身も世もないという風であった。

「エロいな」

「パンティ脱がさなかったのは、正解だな」

取り巻き連中もロープを打たれた母の艶姿にあてられたようで、
いつもよりも興奮している様子だった。

このまま、9人が9本の肉の凶器を、母に突き立てることは、まず間違いなさそうである。

「どうされたい?」

「どうにでも・・・してください」

ふっと母がため息をつくと、悪童どもはこぞって身動きの取れぬ女の体へむしゃぶりつい
た。

そして、めいめいがやりたい事をするため、ズボンのファスナーを下ろしたのである。

一方、このやりとりを居間の扉の向こうで、こっそり見聞きしている者がいた。

言うまでもなく、それは息子である。
(ああ、ママ・・・)

母は部屋の真ん中に敷かれた布団の上に傅き、突き出された9本の肉棒を、交互に唇
で愛撫していた。上半身を戒められているため、完全に口だけを使ってのご奉仕である。

まさに、自分が奴隷になると誓った女の、哀れな姿といえよう。

「んん・・・皆さんのオチンポ、美味しいですわ」

縄で締め上げられた乳房の先はぴいんと尖って、母が興奮状態にある事が分かる。

そして更に見ると、紫色のショーツはクロッチ部分が、何かの液体で濡れ透けていた。

「おい、マンコ濡れすぎだぞ、こいつ」

「ホントだ。パンティがスケスケになってやがる。どこまでエロいんだ」

悪童はにやにやと口元を歪めて、女の反応を嘲った。しかし、母はむしろその嘲りを
喜び、濡れ透けた所からもっと奥にある秘苑を、ズキズキと疼かせるのだ。

「ああ・・・お願いします、この哀れな精液便所めに、皆様の尊い子種をくださいまし・・・」

欲望に耐え切れなくなった母は、後ろ手を取られたまま布団に突っ伏し、土下座までし
て悪童たちの逞しいモノをねだってしまった。

奴隷で良い。精液便所で十分と自分へ言い聞かせ、一刻も早く泉たちと紡ぐ、激しい性の深遠へと身を投げてしまいたかった。

「ケツを上げろ、ぶち込んでやる」

「ありがとうございます、誠様・・・ああ・・・」

恥ずかしいほどに性器の形があけすけとなった濡れ下着を脱がされ、母は誠の肉棒を
女園に受け入れた。素晴らしい時が来たと、子宮まで届く悪童の分身が愛しくすら感じ
た。

もう、息子を守る大義名分などは、どこかへ消えていた。

胎内へ出入りを繰り返す肉棒に粘膜を擦られ、母は早々と夢心地になる。

今日も嬲られる、気を失うまで犯してもらえると微笑んだ時、扉の隙間から部屋の中の様子を窺う息子の姿が見えた。

(やあ、息子がみている)
愛しい我が子──その姿が、波のように押し寄せてくる快感に翻弄されて、危うく見失
いそうな母。彼は一体、犯され狂うこの母を、どのような目で見ているのだろう。

呆れているのか、それとも哀れんでくれているのか。女園から放射状に広がる絶頂の
予感を味わいながら、理性と欲望の狭間で母の精神は攪拌されていく。

「イ、イクッ!いや・・・ああッ!いっちゃうわ!」

戒められながらの性交は、母をあっという間に登りつめさせてくれた。やはり、
被虐の女として形を成しつつある事を、母はまざまざと知らされた。

こうなるともう、後戻りは出来そうに無い。ただ、行ける所まで行くしかないのだ。

「俺もイクぞ。しっかりマンコ締めろよ」

「ああ、いッ、いやあ───ッ!」

ドクン、ドクンと誠の肉棒が激しく波打ち、射精が開始された。濃く、
ダレを知らない勢いばかりが目立つ子種が、母の子宮へ向かって飛ぶ。

「すッ、すごいわ!ああッ!出ているのが、こんなに分かるなんて!」

今、この時だけを楽しみ、それが永遠に続く事を願うだけであった。

さんざ犯され最後には、母は気絶した母をそのままに帰っていった。

そして・・母が目を覚ますと・・息子が私(母)を犯している・・・それからは息子にも・・・

犯される人数がどんどん増えて行く・・・泥沼に落ちて行く・・・ 輪姦奴隷にされる・・・・
 

・・・少年達に犯される日々・・・第2幕

 投稿者:変棒王  投稿日:2009年10月23日(金)23時35分3秒
返信・引用
  午後六時ごろ帰宅した息子は、自宅に灯かりが無い事に気がついた。

普段であれば、母が台所に電気をともし、夕食の準備をしている時間にも関わらず、
外から見る限り家の中は真っ暗である。息子は物憂げな表情で玄関を開けると、

そこにたくさんの靴が並んでいるのを確かめた。

どれも汚れており、自分と同じ中学校の校章が印刷されている。

そして、居間の方から何人もの話し声が聞こえてきた。

「おばさん、誰か帰ってきたみたいだぜ」

「大変、息子だわ!!」

あえてその声には気づかぬ振りをして、居間の扉がすうっと開き、その中から裸の男女が現れた。言っても女は一人で、後は皆、息子と同じような、少年ばかりである。

「よう!お前の母さん、借りているぜ」
そう言って、母の肩を抱くのは、誠という不良少年だった。

学校でも教師が匙を投げるほど悪に染まった生徒で、
たびたび警察のご厄介にもなっている。

そんな先輩が、母を愛妾のように扱い、勝ち誇っていた。

「・お・・おかえりなさい」
母はうつむき加減で、蓮っ葉に着ているキャミソールの裾を握っていた。

我が子にこのような所を見られて恥ずかしいのだろう、母は薄桃色に染まっている。

二人の向こうに、こちらも見慣れた顔がいくつかある。彼らは誠の仲間で、そいつらも、全裸かそれに近い格好で、にやけながら、息子を見つめている。

「俺たち、昼からずっとヤッてたんだ。おかげで、チンポがヒリヒリするぜ」

誠は肩を抱いていた手を乳房に回し、やんわりと揉む。その動きにつられた息子は、
あらためて母の体を見た。

母は。昔、モデルをやっていたという容姿は今も若々しく、美しかった。誰が見ても、
美人だとか綺麗などという陳腐な褒め言葉が出るほど、その美しさは洗練されている。

それは、精力旺盛な少年たちの目から見ても、相当、魅力的に映ったのであろう、

思わずつとむ息子が目を背けたくなるほど、母の全身には陵辱の痕跡が見て取れる。

誠が今、言った、昼からずっと──という言葉は、嘘ではなさそうだった。

「おばさんさあ、俺たちに代わる代わる輪姦されると、
もう死んじゃうとか言って泣くんだ。可愛いよな」

「お願い、言わないで・・・」

誠が唇を寄せると、母は顎を上げてキスで応えた。大ぶりな乳房は少年の手で丸く揉み
込まれ、敏感な乳首はキリキリと尖り始める。

「ねえ、おばさん。今日、俺たちの前で誓った、あのセリフ。息子に聞かせてやってよ」

「え・・・で、出来ないわ」

唇をつけたり離したりを繰り返しながら、誠と母は濃厚な口づけを続けている。

その様子は、まるで熟しきった夫婦が交わすような、悩ましい口唇愛撫であった。

それだけ、母は泉に飼い慣らされているのだと思うと、息子の心は張り裂けそうになった。

「なあ、おばさんは今日、俺たちの奴隷になるって誓ったんだぜ。
その時のセリフ、聞かせてやれよ。なあ、」

「い、嫌です・・・あッ!」

命令を拒む梓の乳首が突然、引きちぎられんばかりに抓りあげられた。

誠が背後から母を抱くようにして、両の乳首を力任せに嬲っていた。

「言わないと、親子共々、酷い目に遭うぜ」

「ああ、努には・・・手を出さないで・・・」

前のめりになり、いやいやと頭をふる母。そこへ、他の悪童どもが乗りかかっていく。

「おばさん次第で、息子の学生生活は天国と地獄ほども変わってくるぜ」

「さあ、言えよ」

そう促されると母は観念したように、ぽつりぽつりと言葉をこぼし始めた。

「わ、私は・・・これより、誠様をはじめとする皆様の、せッ・・・精液便所になる事を
誓います。何時、如何なる時でも股を広げ、どの穴でも皆様の精液を一滴残らず、飲み
干します。特に、アッ、アッ・・・アヌスを死ぬほど可愛がってくださいね・・・」

「良く言った!」

この瞬間、悪童どもはどっと笑い出した。見目麗しい淑女が、自分たちの欲望の思うがま
まに出来る事と、それを誓わせる事が叶い、たまらなく楽しいのである。

「実はな、お前のママ、ケツでするとメチャクチャ喜ぶんだぜ」

「今も、俺たち全員分の、精子がケツの穴に入ってる。歩くと、こぼれるぞ、多分」

そんな戯言を耳にすると、母はいよいよ辱めに耐えられず、うつむいてしまった。

息子と同じ年の少年たちに、自分が精液便所となる事を誓う母の心境は、死にたいほどの屈辱に違いない。また、母の口からそんなセリフを聞かされ、息子も死にたいほど悔しかった。

「まあ、そういうこった。もうちょっと、おばさん借りるが、よろしくな」

誠がそう言って母を抱きかかえた。ちょうど、白馬の王子がお姫様を抱く様な格好である。

もちろん、立場的には奴隷とそれを扱う商人ほどに違うのだが。

「ここにいる全員で、これからやりまくるぜ。なあ、後で、お前も犯すんだろ」

母は誠の腕の中で、怯えるような眼差しを息子に送った。

しかし、その中に悪童どもへの媚が含まれている事を、息子は直感で悟った。

そして居間の扉が閉まった時、母は女、変化する。

「ああ───ッ・・・」

悲痛な叫び声は、母の心に芽生えた被虐欲から出されたものだった。

こうすれば、少年たちはもっと、悪い事をしてくれる。

自分をぼろ布のような扱いにして、気を失うほどに責め抜いてくれるだろう・・・
母には、そんな期待感があった。

実際、悪童どもは母を上に下にと体を入れ替え、自分たちの欲望をねじ込んだ。

布団の上に這う母を、三人がかりで犯す事もある。そうかと思えば尻穴ばかりを狙い、
気絶するまで母をいたぶるのだ。

そうして気絶から常世に戻り、下半身に激しい陵辱の跡があるのを知ると、母は喜んだ。

少年たちは避妊もしないし、それこそ全身へ精液を浴びせていくのに、そのようなリスク
や背徳感が更なる被虐欲をいぶり出し、母を淫靡な女へ仕立て上げてしまう。

「ああッ!いっそ、犯し殺してッ!」

気がつけば、扉一枚向こうに息子が居るというのに、母はよがり狂っていた。

これから何時間に及ぶのかは分からないが、母は犯され続けるだろう。

そして息子はそれを知りながら、みんなが、帰るのを待っているしかないのであった。

紫色のブラジャーとショーツを身に着けた後、母は脈打つ場所に香水をつけた。

今は午後一時過ぎ。あと少しすると、誠たち悪童が家へやって来る。今や母は彼らの
慰み者という立場で、二日と空けずにその豊満な体を食い物にされていた。

一旦、事が始まると何時間も嬲られるため、衣服などはむしろ邪魔でしかなく、最近の母は自宅にいる限り、下着以外を身に着ける事は、ほとんどなくなった。

ただ、一連の万引きからの、出来事は、母にしてみれば災難としか言い様がないし、
息子の将来を守るためには止むを得ない措置だったと、今でも考えている。

あの、無慈悲な泉たちの暴力的な振る舞いが、万が一にでも息子へ向けられたら──

そう思うと母は、恐ろしくて仕方がなかった。

それからしばらくして、玄関のチャイムが鳴った。母は下着姿のまま、お迎えに出なけ
ればならない。泉たちとの間に、そういう約束事がなされているのだ。

「これはまた、刺激的な格好で」

ドアを開けたのは泉である。そして、取り巻きの悪童どもと、バツの悪そうな顔をする
息子もいた。どうやらこの面子で、学校をさぼってきたらしい。

「早く入って、ドアを閉めて」

平日の午後、息子を含めた少年が集まる所を、近所の人たちにでも見られたらかなわない。
母は悪童どもを家の中へ招き入れ、あたりを窺うようにしてから、ドアを閉めた。

「あなたは自分の部屋で、勉強するのよ」

「・・・・」

母はこんな状況でも、息子の前途を案じる性格である。誠たちなどとつるみ、
身を持ち崩すような事は、して欲しくなかったからだ。

「じゃあな、ママを借りるぜ」

誠がへらへらと笑うと、息子は一瞬、むっと顔をしかめたが、すぐに背を向け自室へと
戻っていった。母が自分のために、酷い目に遭っているというのに、ずいぶん冷淡な
感じである。

「知っているか、あんたの息子、あんたが居間でやられている時、気配を潜めて中を覗い
ているんだぜ。そんで、センズリこいているみたいだ」

「セッ・・・セン・・・」

母は顔を赤く染め、言葉を詰まらせた。我が子が母親の乱れる姿を見て、自慰に及
ぶなどと言われて、頭がかっと熱くなる。

「まあ、これだけ綺麗なママなら、しょうがねえかもな」

「むしろ、よくセンズリで我慢できているって感心するよ」

取り巻きの連中は、どこか息子に同情的である。美母を同級生に奪われ、己だけは
惨めな慰めをせねばならぬという気持ちは、男であれば誰だって察する事が出来るからだ。

しかし、母にしてみれば、それは恐ろしい話でしかない。誠たちのように、
他人が自分の女を欲するのは分かるが、子が母に女を求めてはいけないのだ。

それを許してしまうと、母子は禁忌の交わりを犯す事になる。

母は人として、それだけは避けたかった。

「そんなくだらない話は置いといて、ねえ、楽しみましょう」

母は恐ろしい考えを振り切らんと、わざと婀娜っぽく振舞った。

この悪童どもとの乱交にも慣れ、少し心にゆとりが生まれているのも事実だったが、
何より今は努の事を一瞬でも忘れたい。

そして、快楽に溺れ狂う母を見て、息子に正気を取り戻して欲しいと願った。

「まあ、どうあっても、俺たちはただやるだけさ。そうだろう」

「ええ、誠さん。何て言ったって、私は皆さんの、精液便所ですもの」

母は誠と肩を組み、頬を寄せながら笑った。更に体を預けるように密着させ、
透ける素材で出来た紫色のショーツから垣間見える翳りの奥を、きゅんと疼かせた。

この場にいる悪童は9人。誠をはじめ、いつもの面子がそろい踏みだった。年は若いが、
彼らの暴力的な性交は、被虐に目覚めた梓をたっぷりと辱める事が可能である。

中学生とはいっても、皆、大人と違わぬほど大きな肉棒を持ち、女を妊娠させる子種を発射出来るのだ。か弱い母一人を嬲る如きは、容易いものである。

しかも心が無邪気な分、女に対して格好をつける所が無く、扱いも無慈悲である。

母はそんな悪童どもとの厳しい交わりで、日を重ねるたびに淫乱になっていった。
 

万引きを息子の先輩に・・・第1幕②

 投稿者:  投稿日:2009年10月23日(金)23時31分17秒
返信・引用
  そう・・・あの日から3ヶ月です。息子と母がこんな関係になったのは・・・。
あれはもう半年くらい前になります。

今年から一人息子が通う中学校のPTA役員になってしまって、忙しい中を
毎日役員同士の連絡や、学校との連絡をこなしていたのです。
夫はもう2年も単身赴任で海外に行っています。
たまに帰るのは夏休みと正月くらいで、ほとんど帰ってきません。
いきおい毎日の生活は息子と二人っきりになるわけです。

しかも専業主婦ってことですので、PTAも断れず引き受けたんですが、
ちょうどその日は生理の前ってこともあり、猛暑の中を走り回っていたから
少し頭が白くなっていたんでしょう・・・。

いつもの行きつけのドラックストアーでコンドームを万引きしてしまったのです。
ほとんど無意識でした。
お店を出て、しばらく歩いていると急に声をかけられました。
「おばさん、万引きしちゃだめじゃん!」
「えっ!?」

驚いて振り向くとそこには息子の先輩の誠が男達4人いて、
ニヤニヤしながら立っていました。
「な、なんのこと?」
「バックレてもだめだよ。最近はこんないいもんがあるんだから」

そう言うと携帯を取り出し、動画を再生し始めました。
そこには母がコンドームをバックに入れているところが鮮明に映っていたのです。

あまりの衝撃で声も出せずにいると、
「とりあえず学校にも警察にも黙っていてあげるからさぁ~。ちょっと付き合ってよねぇ。おばさんだって学校やらにバレたらまずいっしょ?息子のことのあるしさ」

もう母は返す言葉もありませんでした。
そして支えられるようにして、近くに停めてあったバンに乗せられたのです。
「いったいどこに・・・」
震える声でたずねると

「いいとこだよ~。おばさんが行ったことのないようなとこ」
ニヤニヤしながらそう答えるとハンカチで私の口を押さえました。
抵抗しようとする間もなく母は意識を失っていました。

どこか遠くで話し声がするのに気が付いてわたし母は目を開けました。
飛び込んで来た風景を一瞬理解できなかったんです。
そこはどこかの家のようでしたが、ベッドしかなく周りにはライトが煌々と着いていたのです。

そしてそこにはカメラと全裸の男が4人いました。さっきの4人組です。
それ以外にさも柄の悪そうな男が8人いました。
そうしているうちに自分がベッドに万歳をしているような格好で縛られているのに気がついたのです。猿轡もされていました。

母は驚いて声を上げて、身をよじったんですが身動きできません。
「おっ!気がついたみたいだぜ」
「おい誠よぉ~上玉じゃねぇか」
「でしょ?直輝さん。これならきっといいのが撮れますよ。」

母はその会話で自分の身に起こっている事態が飲み込めて、
より一層抵抗しましたが、やっぱりダメでした。

「おい!そろそろ始めるぞ!準備はいいか?」
「オッケーです!」

直輝と呼ばれた男がもう一人の男に声をかけると、ビデオカメラの準備を始めました。
「さぁ~て、好きにヤッちゃっていいぜ!」

誠と呼ばれた息子の先輩は他の3人に声をかけました。
「ウヒョ~人妻とヤれるぜ!」
「年の割にはいい体してるもんな」

「女子校生も飽きたもんなぁ~」
口々に言いながら母に迫ってきました。
母はまた身をよじって抵抗しましたが、

「おばさん、あんまり言うこと聞かないとコレばらしちゃうよ~」
とまた携帯の動画を見せました。

母は一瞬力が抜け、男たちはその一瞬を見逃さなかったんです。
飛び掛るように私の体に群がり、ブラウスを破りスカートを引き裂きました。

「見ろよ!このオッパイ!やっぱ、人妻はいいねぇ~」
さすがに少年とわいえ3人に押さえられると身動きできません。母はなすがままでした。
あっと言う間にブラジャーとパンティだけにされてしまったんです。

「よし、ここで記念撮影!」
一人がデジカメで私の恥ずかしい格好を撮り始めました。

「よし!あとは好きにやっていいからな」
「オッケー!」

少年達に全身を撫で回され、ブラジャーもパンティの剥ぎ取られ、母は全裸でおもちゃにされたんです。

最初はイヤでイヤでしょうがなかったんですが、悲しい女の性ですね。
徐々にアソコが濡れてきてしまったんです。
どうも後で考えると媚薬を使われたみたいです。

中・高校生達とは思えない愛撫も加わり、アソコからは愛液があふれてしまったんです。
「おい!この奥さん、強姦されて濡らしてるぜ!」
「やっぱり人妻ってスケベだなぁ~」
「思ってたよりキレイなオマンコだし、締まりもよさそうだぜ!」
口々にイヤらしい言葉で母を辱めながら愛撫されました。

そのうち生理前であることと、夫とほとんどSEXしてないことが加わり、
感じ始めたのです。

「おい!そろそろ猿轡を外してやれ!きっとイイ声で泣いてるぜ!」
母の口から猿轡が外されました。

「あぁ・・・ん、いやぁ・・・だめぇ・・・」
たまっていたものが吐き出されるように嬌声を上げてしまったんです。

「さて、まずは俺からな!」
母の股間を舐めていた男が膝立ちになり、母の間に入ってきました。

「いやぁ・・やめてぇ・・・」
「へへへっイヤって言っても奥さんのオマンコは俺のが欲しいってよ」
「いやぁ・・・・」

母は快感の波の中にいました。そしていきなり太くて硬いものが入ってきました。

「んぐっ・・・あぁ・・・」
それは明らかに夫のモノの倍はあろうかと言うモノでした。

太ももを抱えられながら激しくピストンされたら、さすがにかないません
「あ・・あ・・あ・・・いいっ・・・いやぁ・・・いい・・・」

もう女というよりは牝でした。犯されているのに自分で足を相手の腰に絡みつけ、
快感をむさぼるように腰を使っていました。

その間も長いチンポが子宮に当たり、ついに屈服してしまったんです。

「あぁ・・いくっ・・・いくっ・・・・」
「おい!こりゃいい女だぞ!まだまだ使えるな・・・」

そんな声を遠くに聞きながら、まだまだ萎えないチンポで突かれていました。
それからはもう地獄でした・・・。

「もうイッちゃったの?」
肩で息をしながら快感に身をまかせている私の顔を覗き込みながら少年が聞いていました。

母はその問いに素直にコクリと頷いていました。そう、
それまで夫のいない夜に一人で慰めていたのです。
でもそんなのとは比べ物にならない位の快感でした。

「おばさんって感じやすいんだねぇ。それともヤリたくて欲求不満だったかな?でも、一人でイッちゃダメだよねぇ。これからが本番だよ」

そう言いながら、私の体をひっくり返しお尻を持ち上げました。

「いやぁ・・ちょっと休ませて・・・それに恥ずかしい・・」
「何言ってるの?処女じゃあるまいし。それとも旦那はバックからしてくれないの?」

そう言いながら、母のオマンコに勃起したままのチンチンを入れてきました。

「あはぁ・・・いやぁ・・こんなの・・・」

思いっきりお尻を掴まれながらグイグイと犯してきます。まるで犬のように・・。

「あん・・・あん・・・いいっ・・ねぇ・・・」

「おばさん、お尻の穴までグチョグチョだよ」

「いやぁ・・言わないで・・・ああああぁ・・・またイク・・・」

背中をのけ反らせながらまたアクメを迎えました。

それでも少年はバックから突き続けていました。

「ほらっほらっ~このチンポがイイんだろ?えっ?おばさんのどこにはいってるんだか言ってごらんよ」

「ん・・・あん・・いやぁ・・・だめぇ・・・」

その時チンピラ風の男が私のバッグから免許証を出して見せていました。

「へぇ~じゃあ、どこがいいか言ってみな?」

「いやぁ・・言えない・・・ん・・」

「じゃあ言うまで犯ってやるよ!おい!」

そういうと今までベッドに繋がれていた私の手を解いて、後ろ手に引っ張りました。

今まで以上にオマンコの奥まで届くようになり、子宮に当たります。

「あん・・あん・・・ねぇ・・また・・・」

その時私の顔の前にもう一人の少年が近づき、口に勃起した男根をねじ込みました。

「しゃぶってくれよ。見ているだけで溜まんないぜ」

そう言いながら無理やり頭を抑えつけて、出し入れしてきます。

そうやって前後から犯されている間ももう一人は乳首にしゃぶりついてます。

少年3人に犯され、ついに女から牝に変わってしまったようです。

「そろそろイクぞ!いいか!全部飲めよ!」

そういうと口に入れていた少年がいきなり熱いモノを喉の奥に噴出しました。

「ん・・・ん・・・・」

頭を抑えられてるから逃げようもなく、次から次に迸る熱く苦い液を飲み込みました。

「どうだよ!若い男の精子は?うまいだろ?ほら、ちゃんと言えって」
「ああぁ・・・いい・・あそこが溶けちゃう・・・」

「あそこじゃわからねぇって・・」

「オマンコよ・・・オマンコ・・・・」

「へへへっ・・これでこの奥さんも奴隷の一人だな。さてと仕上げといくか」

そう言うと背面座位の体勢に私を抱え、ビデオの前に向けました。

「ほら!言うんだよ『私は淫乱な人妻です。オマンコにチンチン入れてもらうのが
大好きです』って!

「いやぁ・・・あん・・・だめぇ・・・」
「言わないの?だったらやめちゃおうかなぁ~」
「ん・・あん・・あぁ・・やめないで・・言います・・言いますから・・」

「言いますから、何?」
「言いますから・・・お願い・・・イカせて・・・」
「よし、ちゃんと言ったらイカせてやるよ」

「私は・・淫乱な人妻です・・・オ・・オマンコに・・
チンチンを入れてもらうのが・・大好きです・・・」
「よ~し、じゃあイカせてやるか」
それから30分以上も責められて、何度イッたことでしょう。やっと一人から
開放されたかと思うとあとの少年たちから代わる代わるに犯され続けました。

力尽くで無理やりでのこととはいえ、圧倒的な男?雄の男根の圧迫感、女の性感を心得た
雄達のセックスの手練手管、絶倫さ、そんな雄達の齎す、めくるめく官能の色地獄に
支配された母は、レイプされた初日から完全に色ボケ状態にされて、結果として自らも
レイプした男のモノを求め、母自ら腰を使い、自分から求めた、体に思い悩んでいた。

そして全身に精液を浴びて、気がつくと家の前に寝かされていたのです。

次の日からは、家に来るようになり、少年達に、犯される日々が・・・そして・・・

犯される人数がどんどん増えて行く・・・泥沼に落ちて行く・・・ 輪姦奴隷にされる・・・・
 

万引きを息子の先輩に・・・第1幕①

 投稿者:変棒王  投稿日:2009年10月23日(金)23時27分25秒
返信・引用
  「何しているのだよ。早く脱いでこっちに来なよ」

息子(12歳)がベッドに仰向けに全裸で寝そべりながら
母(34歳)に声をかけました。

もちろん股間のモノはお腹に付きそうなくらいに勃起しています。

しかも子供とは思えないくらいに太く黒いのです。

母は生唾を飲み込みながら、心にささやく

「いけないわ・・親子で・・」という言葉と

「抱かれたい。いれて欲しい」という女の本性とのせめぎあいの中にいました。

「あぁ・・・」

ひとつ甘いため息をついて、母は着ているネグリジェのボタンに手をかけました。

そして、ゆっくりとボタンを外してレース仕立ての黒いブラジャーと
股間の部分がレースになっている黒いTバック姿になりました。

「電気を・・・」

思わず右手で胸を、左手でヘアーの透けて見える股間を隠しながら言いました。

「ダメだよ!今日も母さんのエッチな体を隅々まで見せてもらうんだから!」

「そ、そんな・・・」

「母さんだって見られるのが好きなんでしょ?この前みたいに・・・。」

「いやっ!それを言わないで・・・」

「へへへっ・・・あの乱れ方は、思い出すとチンチンが勃起ってくるよ。
ほら!もう我慢できないから早く来なって!」

せかされるままにゆっくりと息子が寝ているベッドに近づきました。

乳房を露わにして弄った。

「あンっ!!……もぉう……。」

 寝室の淡い灯のもとで、母の熟れた肉感的な女の裸身が妖しく息づいている。

「母のこの肉体が欲しいんだ……。
今日は昼間っからこうやって母抱きたくって抱きたくってたまんなかったんだ……。」

息子が母の左の乳房を手で押し包むようにして、母の乳首を吸った。

「あ、あンっ……。」

 母は甘く呻き、乳房が震えそうな気がした。

「母さんは顔もいいけど、いい体してるし、肌もスベスベしてて、
感じやすくってアソコの具合もバッチリだし……い~いんだよなぁ、
母は……。今夜もイカせてやるからな、クククッ……。」

母の乳首に唇を触れさせたまま息子は呟いて、母の乳首をベロリと舐めあげて、
涎をまぶしてから、レロレロと舌先で母の乳首を舐め転がし、吸い立てた。
「あっ、あうっ……ううっ……いいっ……いいの……ああっ、あああンっ……。」

譫言のように口走りながら母の熟れた肉体を熱く硬直させる。
舌の感触と動きが母の秘処の花芯に甘く響くような快感を湧き起こす。

乳首を吸われたまま舌先でなぞられる愛撫に、じつに母は弱かった。
ヌルヌルに溢れるほど欲しがりやがって……。

「可愛い母さんだ……。まんこをこんなに濡らしちゃって……。」
「だってぇン……。」
「しょうがないな、こんなヌルヌル溢れるほど待てないのか、感じやすい母さんだ……。」
「いやっ……そんなこと言いわないでよっ……。」
(フッ、姦られたがってやがるくせに……。)

母は、このうえなく昂ぶって頭の芯が痺れそうなほど熱くなる。
 セックスの齎すエクスタシーの感覚を知った女は弱い。

母は、息子とのセックスで快感を齎され、絶頂に達して、昇りつめていて、
エクスタシーに満たされていた。 汗ばむほど肉体が燃えたし、
快感を味あわされたことへの悦びと満足感がいつもあった。

「イクぞッッ!!」
息子は己の猛り勃った男根を、母の濡れぼそった花芯に当てがった。
――イクぞッ!!……。
そういう息子の言葉だけで、もう母の頭の芯は痺れそうに熱くなった。
息子が齎す甘美な感覚を欲して、母の肉体も甘く疼く。

「いいっ、いいわ……きてぇっ!!……。」

そう呟くように答えた瞬間、息子の男根が母の中に挿入を果たした。

「あっ!!……あうっ!!……。ああっ……。」

声を震わせて母は、息子の躯にしがみついた。

硬く怒張しきった男根を深々と埋め込まれ、花芯の襞が、しどろに蜜を吐き、
まるで狂喜したようにヒクつきながら、息子の男根に絡みついていく。

「ウウッ、いいッ!!……。」

息子が呻き、腰を前後に激しく揺すり始める。

「いいっ!!……いいぃ……私も……私もいいっ……いい、いいわ、いいっ!!……。」

甘美な性感が上昇して、母の乱れた息づかいが、甘くすすり泣くような声に変わっていく。

「かっ、母ッさん!!……。」

息子は熱っぽい腰の動きを激しくさせて、荒く息を弾ませる。

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ……はっ、はうぅっ!!……うぅ、うぅっ、うぅっ!!……うぅン、うン……、 ハァ、ハァ……ねえ……ねえ、イキそう……ああっ、 ああぁ……。」

(イキそうっ!!……イッちゃいそうっ!!……。)
深い陶酔感に向いながら、母はすすり泣きながら、無我夢中で腰をわずかに、
淫らにうねり、くねらせる。身体をうねらせると、母の肉体の芯に甘く痺れるような
快感が噴き上がりそうな勢いで押し寄せてくる。

その甘美な性感がズンズンズンと熱く上昇しきった瞬間に、目眩くエクスタシーが訪れるのを母の肉体は、嫌というほど知っている。

「アっ……アナタ……アナタ……私、私もうっ!!……。」

「イキたいのか、母さん!?……。」

「うん……。ああ、あぁ……お、落ちるぅ、落ちるぅ~っ!!……。ああ、あぁ、もっとぉ…。」

息子の背中にまわしていた両手を腰に移し、母は白い裸身を熱く硬直させ、
頭頂がシーツにつきそうなほど身をのけぞらせた。

「イっ、イキそう……ねえ、イッちゃうっ!!……イッちゃいそう!!……。」

「ウウッ、ウゥッ!!……お、俺もぅッ!!……。」

「好きっ……好き……ああっ!!……。」

泣き叫ぶような声を迸らせながら、母は甘美なエクスタシーに襲われた。と、
同時に息子も悦楽の呻きをあげて母の中にドォッと果てた。

ベッドの上で重なり合ったまま、二人は呼吸を荒く弾ませている。激しく濃厚なセックスの陶酔の余韻に包まれ、身も心も満たされて、母はこのうえなく幸せだった。!?
 

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