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ホビーショップ ハッピー

 投稿者:軍艦大好き  投稿日:2016年 9月18日(日)11時58分26秒
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  皆さん、こんにちは。

先日、子供の頃から通っていた近所の模型屋が、とうとう閉店していたことに気が付きました。

…残念ですが、商売なので仕方ないですね。巷の噂では、店主がご高齢なためとのこと。そういえば、最近は全く店にいかなかったので残念です...。以前より「閉店しなきゃいけない」と言われていましたが、あれから2~3年は続けてくださったので感謝しています。

また一つ、昭和の思い出が無くなりました。ハッピーさん、長いことお疲れ様でした!!
 
 

航空母艦加賀製作しました

 投稿者:EISEN=WOLF  投稿日:2016年 6月24日(金)22時50分7秒
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  軍艦大好きさんご無沙汰しております。
フジミの加賀完成しました。出来はいいのですが、船体と飛行甲板の接着に難儀しました。
さてフジミの瑞鳳を少しいじっているのですが、このキットちょっと大変なキットだなと思いました。舷窓がほとんど開いていないんです( ;∀;)
図面見て舷窓開けろってことですね(泣)舷窓表現がされているハセガワの瑞鳳も細部はフジミに劣るもののまだまだ捨てがたいキットかもしれません。

http://blogs.yahoo.co.jp/eisenwolf6

 
    (管理人-軍艦大好き-) (^^)

EISEN-WOLFさん、こんにちは.

特シリーズの「加賀」の竣工!おめでとうございます。やはり苦労されたみたいですね...。でもバッチリ決まってますよ~。

フジミの「瑞鳳」は舷側窓のモールドがないのですか?へぇ~...、これまた厄介ですね...。
 

フジミの「飛鷹」の件

 投稿者:カンプグルッペ  投稿日:2016年 6月17日(金)00時24分27秒
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  軍艦大好きさん、お疲れ様です。
フジミの「飛鷹」の件ですが、今から10年程前に静岡ホビーショーに行った際にタミヤさんに聞いた話です。
 まず資料がほとんど無い・知名度も低い・準鷹の竣工時で製作可能
との事でした。

 資料がほとんど無いのであれば「大鵬」「信濃」だって・・・。
まぁ「由良」「三隈」と販売されていない時期でしたし、出しても売れない
と思ったのだと思います。

 近年のフジミさんの企業努力には頭が下がりますが、特シリーズはちょっと。
フルハルの「金剛」製作しましたが、他の艦艇と並べると浮いてしまう・精密すぎて難しいなど。
でもフルハルの「紀伊」は作りたいです。
 
    (管理人-軍艦大好き-) (^^)

カンプグルッペさん、こんにちは。

ウォーターラインシリーズの一つの目的である“艦隊編成”を目指すためには、同型艦を発売する必要があると思うのですが、タミヤはシリーズ開始当初から積極的に展開していないことにがっかりでした。ただ、利益を求めることができないのであれば、仕方ないですかね...。

フジミの特シリーズは、商品としての完成度が高くはないと思います...。レジンキットに近い感じで、発売するアイテムは面白いのですがね...。(^^;
 

フジミの「飛鷹」

 投稿者:管理人-軍艦大好き-  投稿日:2016年 5月 9日(月)09時21分52秒
返信・引用
  皆さん、こんにちは。(^^)

フジミの特シリーズから久しぶりの特ダネ?です。なんと!空母「飛鷹」が発売されます。これまで、タミヤの古参キット「準鷹」(「飛鷹」の同型艦)しか発売されていなかった商船改装空母...、ついに発売という感じ...。

もうご存知の方も多いと思いますが、タミヤの「準鷹」は発売当時にシリーズの中でも最も高い評価を受けたキットの一つで、モールドも当時の古参キットの中では抜きん出て詳細でした。現在でも考証面を突き詰めなければ、満足できるレベルです。このキット、なぜか同型艦の「飛鷹」を発売しなかったため、多くの艦船モデラーから不満が挙がっていたわけです。タミヤとして本当のところはどうなのか?私にはわかりませんが、「飛鷹」は実艦の詳細なデータが不足しているのは間違いありません。…でも、個人的な意見で言わせてもらうと、シリーズの主目的“作って集める”を考慮して大雑把な考証でも良いから発売してほしかったところです...。(~_~;)

何はともあれ...フジミの「飛鷹」発売は大変嬉しいのですが、いかんせん製作が大変と予想できるので、タミヤが「最上」で行ったようにバリエーション展開か、部分的でも良いからリニューアルして「飛鷹」を発売してくれると嬉しいのですがね。(^^ゞ
 

静岡ホビーショー2016

 投稿者:管理人-軍艦大好き-  投稿日:2016年 4月15日(金)00時04分41秒
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  皆さん、こんばんは。(^.^)/~~~

来月に開催される静岡ホビーショーでの新製品情報が、ちらほら出始めました。

まず驚いたのがウォーターラインシリーズで戦艦「三笠」が発売されること、まさかハセガワが発売するとは…。

アオシマの英空母「ハーミーズ」は、以前より開発情報が流れていたので楽しみです。

タミヤは1/700をださなそう…。(T_T)

艦船カラーで米艦艇の迷彩色をGSIクレオスから発売してくれるのが大変うれしい!特にシーブルー色とフライトデッキステイン色、デッキブルー色あたりがうれしいです。現在あるピットロードのデッキブルー色とGSIのネービーブルー色は色調が同じで、メジャー21塗装をすると甲板と艦体の色がほとんど同じに見えます。GSIのデッキブルー色はネービーブルーと違うようなので、期待したいですね。また、海自艦艇色も発売されるようだし。これで選択幅が広がりそうです。!(^^)!
 

少し米空母の話題で盛り上がっていますね。便乗します。

 投稿者:EISEN-WOLF  投稿日:2016年 3月13日(日)23時42分39秒
返信・引用 編集済
  軍艦大好きさん、ご無沙汰しております。
なにやら米空母の話題が上がっているので便乗して、先ごろ完成したCV-8 ホーネットの写真を貼っておきます。
さて個人的な意見ですが、CV-6 エンタープライズ のミッドウェー海戦時の塗装はメジャー11じゃないかなと思います。
ネービーソース
というサイトの写真から判断したのですが、明らかにシーブルー一色だと思います。
ヨークタウンははっきりとオーシャングレイとシーブルーの二色塗装だと判断できますし。
抜粋して2枚だけ貼りましたが、このホームページに行けばたくさん写真がみれます。
製作の参考になれば幸いです(*^-^*)

http://www.navsource.org/archives/02/06a.htm

 
    (管理人-軍艦大好き-) (^.^)/~~~

EISEN-WOLFさん、こちらこそ御無沙汰してます。

返事が大変遅くなり、申し訳ありませんでした。CV-8の雄姿、ありがとうございます。メジャー12改の波模様、かっこいいですね。東京空襲時仕様でB-17が所狭しと甲板に並んでいる姿は、迫力あります。

ネービーソースのサイトは私も知っておりまして、私はこれらの写真と学研の本からメジャー12なんだなぁ~と思ってしまいましたが、今ではやはりメジャー11だと思っています。
トーンの違う部分を素直に色違いと思いましたが、やはり反射による明度差のようですね。

CV-6は、あれからいろいろと錯綜していまして、メジャー11だと仕上がりが単調なので、開戦直前のメジャー1塗装が面白そうだとか、やはり1943年から1944年前期のメジャー3シリーズをやってみたいとか…。でもこの時期の艦体にはバルジが増設されているので、バルジ形状がいまいちわからないためにやはりミッドウェー海戦以前の姿にすべきかな…とか。

あっ、そうそう。GSIクレオスから今夏に米海軍の迷彩色セットが発売されるみたいで楽しみです。これで、メジャー11やフライトデッキステイン色が、調合しなくても再現できます。
 

お知らせ

 投稿者:管理人-軍艦大好き-  投稿日:2016年 3月 7日(月)15時14分10秒
返信・引用
  皆さん、こんにちは。

当造船所に来所してくださる皆々様、いつもありがとうございます。 (^^)

 さて、突然で恐縮なのですが、皆さんからの投稿作品写真を掲載させていただき、楽しんでまいりました「展示室Ⅲ」が、つい最近になって閲覧できない状態となってしまいました。運営側の都合によりサイト閉鎖したものと推測されますが、詳細は不明です。

 「展示室Ⅲ」は、ここのところ一年くらいは投稿写真もない状態だったため、時代にそぐわないのかな?と閉鎖も考えていたのですが、閲覧数が日平均で40人弱あったため、保留していました。今回、よいきっかけ…と考えて新たな画像投稿掲示板を新設せず、展示室Ⅲそのものを廃止します。

 投稿していただいた方々および閲覧で楽しまれていた方々には大変申し訳ありませんが、何卒ご了承ください。
 

ありがとうございます。

 投稿者:鳶色  投稿日:2016年 3月 6日(日)20時49分59秒
返信・引用 編集済
  失礼致します。


軍艦大好きさん、丁寧なレス、ありがとうございます。感謝致します。

 私は今まで主にピットロードジャーナルと艦船模型スペシャルの平野鉄雄氏の記事を参考にしていたのですが、歴史群像シリーズ№53「アメリカの空母」は未読でしたので、新情報に気付きませんでした。早速、読んでみようと思います。
CV-7は試しに模型を作ってみて、実艦写真通りに格納庫甲板部分を境にはっきり明暗が出来たので、ちょっと嬉しかったのですが、CV-6はメジャー11で塗装して、メジャー12の様に見えるかどうか・・・?試してみたいと思っています。
ところで、CV-7について調べていて気付いたのですが、ボフォース40mm機関砲は銃座が完成した後も何時か機関砲自体は装備されない状態にあったようです。戦没までには装備されたのではと思っていたのですが、大破漂流中の動画を観ても確認出来ず、不思議に思っています・・・。

Burning Of USS Wasp (CV-7) & Rescue Of Survivors, 09/15/1942
https://archive.org/details/NPC-1764


失礼致しました。
 
    (管理人-軍艦大好き-) (^^)

 「ワスプCV-7」の件、私も調べてみたのですが、40㎜機関砲の砲座は新設したのに装備が戦没まで間に合わなかったようですね~。ビックリです。

 「エンタープライズCV-6」の件、あれから色々と考えた結果、MS-11塗装が正しいように思えますので、シーブルー単色迷彩で製作したいと思います。
 

CV-6の塗装

 投稿者:鳶色  投稿日:2016年 2月29日(月)00時24分47秒
返信・引用
  失礼致します。


 少し前に軍艦大好きさんが、CV-6の塗装について考察されていましたが、私はメジャー12という情報は今まで未見でしたので、少々驚きでした。
もし、宜しければ、情報源を御教頂けないでしょうか?書籍(?)番号等、御教頂けると幸いです。
私が写真を見た感じでは、メジャー11の塗装で、格納庫甲板のナックルライン上下で明暗が出来ている、光のいたずらの様に感じますが・・・(例えば、メジャー12「シミ」のCV-7でも同様に格納庫部分で色が明るくなり、オーシャングレイが艦橋のヘイズグレイと同じ明度になっている写真が有ります)。


失礼致しました。
 
    (管理人-軍艦大好き-) (^^)

鳶色さん、ご無沙汰です。

 ご指摘のCV-6の迷彩塗装色の件、正直いうと私も半信半疑状態で、昔はメジャー11塗装を信じていたのですが、学研の歴史群像シリーズ№53「アメリカの空母」において大塚好古氏が、空母の迷彩にはメジャー11が採用されていないような文章を掲載されていたためです。この書籍が発売されてから、メジャー12塗装なんだな~と思っていました。艦スペの作例でもメジャー12塗装の作品がありましたが、これはこの大塚氏の記事を再現しているものと推察します。しかし、実際1942年頃のモノクロ写真数点を眺めると、確かに明度差によってツートンカラーに塗り分けられているように感じるのですが、鳶色さんのおっしゃるとおり光の屈折でそう見える可能性も高いと思います。塗り分けラインは格納庫部分が垂直で艦体側面は斜め下向きなので、確かにただの光の反射による明度差...にも思えますね。メジャー11塗装の方が太平洋艦隊塗装色とういことで辻褄が合うため、迷うところです。(-_-;)

 また、この書籍ではCV-2レキシントンの迷彩もメジャー14としていて、当時カルチャーショックを受けましたが、現在はメジャー11塗装だったのではないかなぁ~と個人的には考えています。
 

2015年を振り返って

 投稿者:軍艦大好き  投稿日:2016年 2月13日(土)08時44分57秒
返信・引用
  皆さん、おはようございます。 (^^)

 昨年を振り返るには二月も中旬と遅い話になりますが、年明けから多忙の毎日でして、やっと一息できたので我が造船所の2015年を振り返ってみます。

 ここのところ、建造意欲の低迷と老眼の進行によって当造船所の竣工艦は激減していますが、昨年は7隻の艦艇を竣工させ、1隻の改装工事を行ったので合計8隻を手がけました。しかし、内容はというと...軽巡や駆逐艦、護衛艦と小型艦ばかりの結果で、大型艦の竣工は皆無...です。(T_T)

 昨年の1/700艦船キットの発売状況はフジミ、アオシマ、ピットロードが中心で、タミヤとハセガワがほとんど無いものとなり近年の傾向と変わらない状態です。しかし、ここのところの艦船ブームにより主要艦艇の製品化やリニューアルが一段落ついてしまったようで、マニアックな艦艇の発売が目立ってきました。アオシマはその究極で、一昔前には発売が考えられないものばかりを発売しています。

 昨年の新製品において個人的に嬉しかったキットは、ハセガワの天龍型軽巡とアオシマの英空母「アークロイヤルⅡ」、フジミの回天搭載母艦「北上」の発売でしたが、今年はどのような展開となるのでしょうか?

 アオシマはすでに英空母「ハミーズ」の開発中を公表してるし、タミヤには米空母「レキシントン」の発売を期待したい...。ハセガワにも空母「加賀」のリニューアルを期待したいし...、フジミには空母「神鷹」を開発してほしいな。…とあくまで個人的な願望を言ってますが...。(^^;

 当船台では第四船台の「赤城」を建造開始しなければ...。船台にあげて2年も経ってしまった。また、第五船台の「エンタープライズ」も...。と頑張らなければいけないことばかりなんです...。(^_^;)

 …で、我が造船所において突然ですが、第三船台が空きましたので急遽、軽巡「龍田」を建造することになりました。理由は先日ヤマシタホビー製の駆逐艦「吹雪」を撮影後、同じ保存ケースに入れていた軽巡「天龍」、駆逐艦「島風」ともども移動途中にあやまってケースごと落下させてしまい...各艦とも大なり小なりの破損...。(T_T) 最も重症だったのが艦体に錘を入れていた「天龍」で、落下した際に飛び散った部品が見当たらず、仕方ないので同型艦「龍田」の部品を流用しました。このために「龍田」を建造する意欲が湧き上がり、ストック消費という観点からも「天龍」の時と同様にまず旧キットを建造することにしました。新規キットについては「天龍」を開戦頃の姿で再現したので、「龍田」は1942年頃で建造しようと思っています。

 …長くなりました。m(_ _)m
 

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